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第3113回 池の平湿原・黒斑山 2026.8.1(土)~2(日)
池の平湿原の外輪山にて
池の平湿原におりて
高山植物に見とれながら、木道を歩く
黒斑山の手前、トーミの頭にて
黒斑山に登頂
蛇骨岳はすぐ目の前
蛇骨岳に登頂
高峰温泉の標高2000mの露天風呂は最高でした
第3110回 日向山 2026.7.27(月)
1.矢立石登山口からスタート
2. 10/5標識で休憩
3.日向山三角点
4.日向山頂上
5.昼ごはん
6.日向山標識側
7.日向山雁ヶ原
8.下山
第3109回 甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳 2026.7.22(水)~25(土)
1.登山口の皇太子(現天皇)登頂記念碑、支部山行と同行程
2. 駒ヶ岳神社で安全登山祈願
3.甲斐駒ヶ岳黒戸尾根、樹林帯を歩く
4.甲斐駒ヶ岳黒戸尾根、刃渡りを歩く
5.七丈小屋から鳳凰三山・富士山を望む
6.七丈小屋を出発
7.甲斐駒ヶ岳途中の鉄剣
8.甲斐駒ヶ岳山頂にて
9.長衛小屋を出発
10.仙丈ヶ岳五合目で休憩
11.仙丈ヶ岳山頂にて
12.仙丈ヶ岳からの甲斐駒ヶ岳
第3107回 谷川岳 2026.7.18(土)~19(日)
ロープウェイで天神平へ、さらにリフトで天神峠へ
ニッコウキスゲが満開
登山道は厳しい岩登りが続く
天候が回復し、緑の絨毯が素晴らしい
トマ(手前)の耳に到着
オキ(奥)の耳=谷川岳最高峰を制覇
登りも下山も、細心注意
一ノ倉沢行き屋根付きガイド付き電気バス前で
電気バスの車内はこんな感じ、ほぼ貸切状態
一ノ倉沢の下で、とにかく雨が多い
一ノ倉沢、晴れていたらこんな感じ
谷川岳山岳資料館の展示物の一部
第3163回 御岳山ロックガーデン 2026.7.18(土)
①レンゲショウマ一輪
②神代ケヤキ前にて
③天狗岩前にて
④ロックガーデン渓流は冷たい?
⑤苔の芸術
⑥渓谷で一休み
⑦緑が綺麗ですね
⑧水しぶきがかかります
⑨綾広ノ滝前にて
⑩滝を撮りましょう
第3164回 唐松岳・五竜岳 2026.7.13(月)~15(水)
ゴンドラに乗って出発
地蔵の頭の後ろに山、山、山
西遠見池
コバイケイソウがいっぱい
五竜岳山頂へは7人でアタック
1645無事に山荘に到着
五竜岳をバックにブロッケンも見えたね
6時唐松岳へ出発
雲海の奥に富士山
まだまだ岩場〜(汗)
唐松岳山頂
八方池
第3105回 飯盛山 2026.7.7(火)
第3103回 蓼科山 2026.7.4(土)~5(日)
①大河原峠登山口から出発
②登り開始は笹の道
③登山道の中腹は樹林帯
④蓼科山頂ヒュッテで一休み
⑤石がゴロゴロの蓼科山山頂に到着
⑥山頂の蓼科神社奥宮にお参り
⑦山頂で昼休憩
⑧山頂付近は上りも下りも大きな石がゴロゴロ
⑨大きな石がゴロゴロの下山、気を付けて!
⑩登山前日はバラクラ・イングリッシュガーデンへ(1)
⑪バラクラ・イングリッシュガーデン(2)
⑫バラクラ・イングリッシュガーデン(3)
第3104回 赤岳・横岳・硫黄岳縦走 2026.7.4(土)~5(日)
①南沢 昼食終了 時刻1216
②15:40 赤岳山頂2899Mから頂上山荘へ
③赤岳頂上山荘 夕暮れ 1908
④朝の赤岳 0434
⑤赤岳をバックに出発まえの記念撮影 0600
⑥赤岳天望荘まで一気に下ります
⑦天望荘「地蔵祭」で餅を頂戴した後に
⑧岩場の渋滞はいい休憩タイム 0706
⑨振り返ると赤岳 0712
⑩横岳2829M 0803
⑪コマクサ 硫黄岳まであと一息 0826
⑫硫黄岳2760M 0921
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