第2518回 青梅七福神巡り(2019.1.6)


竹尾さんから「青梅七福神巡り」の写真と記事を頂きました。有難うございます。


皆さん こんにちは。

青梅七福神めぐり お疲れ様でした。お付き合い頂きありがとうございました。

青梅市の観光協会が送ってくれた資料のおかげで、昼食の「蕎麦処いなりや」で私が食べたミニそば付き・しょうが焼き定食は美味しく大満足でした。予約のおかげで、リンゴや自前の漬物も嬉しいサービスでした。

アミダで3年連続の幸運を当てたXさんには超驚きでした。

実歩行時間4時間15分の計画で、6日の私の万歩計は35000歩も示していましたが、翌日の朝、皆さんの足腰の調子はどうでしたでしょうか?? 

横浜支部に入会した年の2004年1月10日に当時の支部長係の青梅七福神に参加させて頂きました。15年ぶりに訪れた青梅市内を蛇行する多摩川の流れが対岸のがけ下で岩盤にぶつかり大きく流れを変えている自然の造形を、釜の渕公園の吊り橋から見て感激です。江戸中期建築の文化遺産、旧宮崎家(農家)の前の柿の木には、柿がまだたくさん付いているのにも驚きました。

かんぽの宿の広いロビーで予定外の休憩をしましたが、心地よさを感じたひと時でした。

15年前に初めて七福神を知り、私の目の前で、お寺の住職が色紙に、筆で書いた御朱印を大切に保持していました。その写真を含め10枚をご笑見ください下さい。

・・・竹尾亮三・・・



<参考データ> 35000歩(約17.5km)の軌跡です(渋太郎)